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(細かく言うと株じゃなくと投資信託なんだけど。)

日銀の17年ぶりの利上げ。
利上げは歴史的にどんな意味を持つのか?

事例① 日本
「2000年8月、日銀は、前年から続けてきたゼロ金利政策を解除し、0.25%の利上げに踏み切りました。(中略)
ところが、日本経済はアメリカのITバブル崩壊の影響を受けて次第に低迷、日銀はわずか6か月後の2001年2月に利下げに転じることになりました。」
→6カ月間利上げ持続、アメリカ発のITバブルが変曲点

事例② 日本
「2006年7月に日銀は景気回復が続いているとして再び、ゼロ金利政策を解除して金利を0.25%引き上げることを決め、翌年2007年2月には追加の利上げも行いました。
しかし、2008年9月にリーマンショックが起き、日本経済は大きな打撃を受け、日銀は10月の会合で利下げを決定、またも短期間で政策の修正に追い込まれました」
→2年3カ月間利上げ持続、アメリカ発のリーマンショックが変曲点

事例③ アメリカ
「2022年3月~2023年7月(0.25% → 5.5%)」
→1年4カ月間利上げ持続、ジャイアントステップを行ったことが印象的

これに対しての解釈は、わざと書かない。
(投資のおすすめになりがちだし、自分勝手に仮説を立ててそれを証明するまでのプロセスを書きたかっただけなので。)

とにかく、17年間動いてなかった日本金利に、変曲点ができたということは普通じゃない。少なくとも半年間、もしくは2年以上この状況を続くことに賭けたいと思い、色々調べてみた。
1. 政策金利と債券金利は逆方向で動く
2. 政策金利が今後も上がることに賭けたい
3. 債権のベア(Bear、下落)商品があるか調べる
4. 特定の証券会社(SBI、楽天など)にこの商品があることを確認
5. 口座開設 → 入金 → 購入

しかし、まだ市場の反応は生ぬるい。(むしろ、円安になってる)
最近、韓国で円を買う個人投資者が減り始めたという記事が見かけるようになったので、考え通りに市場が動いてくれるのもそのうちかと。

殆どの人は
1. 利上げ決定の事実すら知らない(90%)
2. 聞いても動かない(9%)
3. 外貨に両替するぐらいで終わり。(1%)
この内、3.の人たちがやっと疲れ始めたということは青信号。

まだ調査が必要な領域
1. 政策金利に動いた時に国債金利、株価、不動産、円↔ドルとの相関関係
2. 上の五つの項目の中に、先行する項目はあるか?
3. Fidelity Report : 政策金利引き上げ局面におけるハイイールド債券投資の考え方 https://www.fidelity.co.jp/static/japan/pdf/whatsnew/20151209.pdf

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